01 色でひらく心の扉

黒を選ぶ日は、弱っている証拠?

黒ばかり着たくなる日には、心からのメッセージが隠れているのかもしれません。ハレの日とケの日という日本の文化を通して、黒が「心を守る色」である理由をカラーセラピスト・カウンセラーの視点からお伝えします。
02 不登校ママの心にそっと

見えてる出口、望む出口

不登校になりつつある娘との日々の中で、私は「学校へ行けること」だけを出口だと思っていました。しかし本当に必要だったのは、自分自身をいたわること。不登校の親としての体験から、見えている出口と望む出口について綴ります。
04 心のつぶやき

小さな木が教えてくれたこと

ある朝見かけた、バッサリと剪定された木。その姿に感じた理不尽さと、新しい葉を伸ばす生命力から気づいたことを綴りました。思い通りにならない状況の中でも前を向くヒントをお届けします。
03 家庭内で心を守るために

家庭の中の小さな休息

家事・育児・仕事に追われる毎日の中で、「休むこと」に罪悪感を抱えていませんか? 家庭の中で感じる疲れや孤独、自分を休ませる大切さについて綴ったブログです。ほんの少しの休息が、明日を乗り越える力になります。
01 色でひらく心の扉

今日、あなたが惹かれる色は?

朝の服選びやお弁当の彩りなど、私たちは日常の中で無意識に色を選んでいます。今あなたが惹かれる色には、どんな心のメッセージが隠れているのでしょうか。色を通して心を見つめるヒントを綴りました。
02 不登校ママの心にそっと

休ませる勇気が持てなかった母親の本音

「休んでもいい」と頭では分かっていても、学校を休ませる決断ができなかった――。不登校や学校との距離に悩む中で揺れ続けた母親の本音と、子どもを思うからこその葛藤を綴りました。
04 心のつぶやき

失われた「色」を取り戻すまで

― 経験から生まれた、心に寄り添うカウンセリング ― 娘の一言が教えてくれた、私の変化 「最近、ママらしい色になったね。」これは、当時まだ10歳にも満たない娘が私に投げかけてくれた大切な言葉です。この言葉を聞き、私は初めて、自分を取り戻し始...